【4/8オンラインセミナー開催/参加無料】「日経統合報告書アワード受賞企業に学ぶ ― 評価される統合報告書の本質とは?」:参加者特典:受賞企業の開示事例のポイントまとめ資料

PR TIMESにて配信されたプレスリリースをそのまま掲載しています。
株式会社ソーシャルインパクト・リサーチ
2025年版の日経統合報告書アワードで高評価を受けた企業の共通点を紐解きながら、非財務と財務の統合のあり方、自社の統合報告書をどう磨くべきか、実践的な視点から解説します。

株式会社ソーシャルインパクト・リサーチは、統合報告書・サステナビリティ報告書の作成担当者やIR/サステナビリティ/経営企画/広報部門の責任者・担当者等を対象とした「日経統合報告書アワード受賞企業に学ぶ ― 評価される統合報告書の本質とは?」をテーマにしたオンラインセミナーを4月8日(火)に開催いたします。

セミナーへのお申込はこちら
https://peatix.com/event/4366832




【日程】
4月8日(火)19時~20時

【開催方法】
オンラインzoom

【セミナー概要】
近年、統合報告書は投資家との対話を強化する重要なツールとして、その戦略性と一貫性がますます問われています。2025年版の日経統合報告書アワードで高評価を受けた企業の共通点を紐解きながら、非財務と財務の統合のあり方、自社の統合報告書をどう磨くべきか、実践的な視点から解説します。
本セミナーでは、SIR非財務スペシャリストの鶴田とSIR代表の熊沢が、受賞企業の事例分析をもとに、自社報告書を進化させるための具体的な独自の視点と行動のヒントを提供します。

【プログラム】

 ■ 第1部(30分)
「日経統合報告書アワード受賞企業の共通点とは?」
- 評価された企業の非財務・財務統合のアプローチ
- 価値創造ストーリーの整理と伝え方の工夫
- 読者視点・投資家視点での構成力とデザイン
登壇者:鶴田 信夫

■ 第2部(20分)
「自社の報告書を“評価される”ものに変えるには?」
- 形式から戦略へ:構成・メッセージの再定義
- 経営戦略・リスク・ガバナンスと非財務情報のつなぎ方
- 財務・非財務の分断をどう乗り越えるか
登壇者:熊沢 拓

■ 第3部(10分)
「質疑応答+公開アドバイス」
- 参加者からの質問に回答
- 参加企業の報告書の改善ヒント(希望者に)

■ クロージング
- まとめ/今後の支援案内(コンサル・ワークショップ紹介など)

【対象者】
・統合報告書・サステナビリティ報告書の作成担当者
・IR/サステナビリティ/経営企画/広報部門の責任者・担当者
・CFO、経営幹部層で情報開示戦略に関心のある方
・非財務情報の活用と統合に課題を感じている企業関係者

【参加費用】
無料

【定員】
30人

【その他】
・資料ダウンロード特典:受賞企業の優れた開示事例まとめ
・フォローアップセッション案内:個別アドバイザリー or レビュー会

【主催】
株式会社ソーシャルインパクト・リサーチ

【講師紹介】


◆鶴田信夫株式会社ソーシャルインパクト・リサーチ ESGコンサルティング部 最高ヘッド
株式会社エビリー 監査役
日本郵政 サステナビリティアドバイザー

日本郵便において郵便物流事業の経営企画を担当。2018年以降は日本郵政にて執行役として、IR、サステナビリティ、指名・報酬委員会を担当。現在はベンチャー企業の監査役を務めるほか、日本郵政からも引き続き委託を受けサステナビリティ関係のアドバイザー業務に従事。






◆熊沢拓株式会社ソーシャルインパクト・リサーチ 代表取締役

慶応大学大学院修士課程修了。早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科博士課程(退学)。
日本合同ファイナンス、ソフトバンクインターネットファンド(ファンドマネジャー)、ウィットキャピタル(ITセクターアナリスト)、 三菱UFJキャピタルを経て、2010年に株式会社ソーシャルインパクト・リサーチを設立。
日本で初めて独自の定量的なインパクト評価手法を開発し、100社以上の大企業NPO等に普及を図り、日本のインパクト評価、インパクト投資のさきがけとなる。



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