freee請求書のデータを100以上のサービスへ転送し、会計業務とレポーティングを効率化
■マジ価値サマリー(このお知らせでお伝えしたいこと)
- データ基盤の総合支援サービス「TROCCO(R)」とfreee請求書のAPI連携とfreeeアプリストアへの掲載を開始しました
- 連携アプリ「TROCCO(R) × freee請求書」とfreee請求書の連携により、freee請求書のデータをさまざまなサービスへ転送し複製・加工・マスキングすることが可能です

フリー株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔)は株式会社primeNumber(本社:東京都品川区、代表取締役:田邊雄樹)が提供する、データ基盤の総合支援サービス「TROCCO(R)」とfreee請求書のAPI連携とfreeeアプリストアへの掲載を開始したことをお知らせします。
■freee請求書のデータをさまざまなサービスへ転送して会計業務とレポーティングを効率化
「TROCCO(R)」は低い学習コストで、すばやく安全にデータ分析・データ活用を始めることができ、長期的な運用に耐えられるデータ基盤の構築を可能にするサービスです。
freee会計と「TROCCO(R)」は2024年12月にAPI連携を開始しており、今回は新たにfreee請求書との連携を開始しました。
「TROCCO(R) × freee請求書」との連携により、非エンジニアでも直感的なGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)操作で、100以上のサービスにfreee請求書のデータを転送して複製・加工・マスキングすることが可能です。
これまでCSVでの手作業による集計やレポーティングに時間を費やしていた会計業務担当者の作業を効率化します。また、営業やマーケティングのデータと連携することで、バックオフィスチームのROI改善に貢献し、より効果的な経営活動の実現をサポートします。
■「TROCCO(R) × freee請求書」とfreee請求書の連携方法
連携アプリ「TROCCO(R) × freee請求書」はfreeeアプリストアよりご利用いただけます。
「TROCCO(R) × freee請求書」連携詳細ページ:https://app.secure.freee.co.jp/applications/39223
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